世界で活躍する、16人の女性アーティスト達の作品展。
2022年1月16日まで会期も延長になりました
展覧会の所感です。
アートと旅と、週末と私
準備中
世界で活躍する、16人の女性アーティスト達の作品展。
2022年1月16日まで会期も延長になりました
展覧会の所感です。
過剰包装とか簡易包装とかいう世界には、はめられない
「包む」という文化を見ることができる展覧会です。
“目黒区美術館 包む – 日本の伝統パッケージ 2021.9.5日まで 身の回りの素材を使った量産品のこだわりの「包む」が見られる” の続きを読む
私が、イサム・ノグチさんの作品の一部しか知らなかったのだと、知った展覧会。
香川県とニューヨークにある、庭園美術館にも行ってみたくなりました。
“東京都美術館 イサム・ノグチ 発見の道 2021.8.29日まで あらためて知る作品も多く 作家の仕事が確認できた展覧会” の続きを読む
茶道具、屏風に工芸品の数々。
所蔵品のイロイロが見られる展覧会。
本展覧会の後は、リニューアル工事に入り、2022.4月まで休館予定になります。
“三井記念美術館 自然が彩る かたちとこころ 2021.8.22日まで 所蔵品のイロイロが見られる リニューアル前最後の展覧会” の続きを読む
横尾さんご自身も企画に携わっておられる展覧会。
600点あまりの作品で構成される、質・量ともに圧倒されるパワフルな展覧会です。
“東京都現代美術館 GENKYO 横尾忠則 2021.10.17日まで 活力を貰えるか、飲み込まれて精気を奪われるか 質・量共に圧倒される展覧会” の続きを読む
作品リストと言うより、小冊子。
図録とまではいかなくとも、内容がある冊子が無料でいただけるなんて有り難いですね。
以前、見に行った展覧会「20世紀のポスター展」。
作品リストが手の混んだ、見応えある作りなのです。
展覧会の入り口付近に置いてある、作品リスト。
無料で貰えるものなので、企画展のチラシと共に、資料として忘れずに貰うのが習慣です。
最近作品リストがグレードアップしてきたと感じているので、その理由を考えてみました。
八王子市夢美術館で開催していた、写真展 みちのくの仏像を見ていて感じたこと。
写真って目に見えないものも写り込んでいるのですね。
東京ステーションギャラリー(4/11日まで)と渋谷区立松濤美術館(3/7日まで)、都内の2館で南薫造展が開催中。
せっかくなので2つとも見に行きましょう。