三井記念美術館にて2021.4.18日まで開催中の「小村雪岱スタイル」展。
もう一つの小村雪岱展が、日比谷図書文化館で開催しています。
できれば同じ日に2つの展覧会をハシゴして欲しい、その理由を書きました。
アートと旅と、週末と私
準備中
三井記念美術館にて2021.4.18日まで開催中の「小村雪岱スタイル」展。
もう一つの小村雪岱展が、日比谷図書文化館で開催しています。
できれば同じ日に2つの展覧会をハシゴして欲しい、その理由を書きました。
珍しく、美術館ではなくギャラリーへ行きました。
作家や作品ありきの時には、ギャラリーや画廊の展示を、決め打ちで見るのがいいですね。
“GYRE GALLERY(ジャイル ギャラリー) 東京 表参道 名和晃平Oracle展2020.1.31まで 無機質な自然を感じた作品群” の続きを読む
大規模改修工事にともない、2021年3月より、約2年間の休館に入る横浜美術館。
開館から30周年を経た美術館の、新たな出発について書きました。
“横浜美術館 神奈川県横浜市 30周年や館長の交代をへて新たな出発の2021年 大規模改修で長期休館前の美術館を見ておこう” の続きを読む
千葉市美術館で12/13(日)まで開催中の「宮島達男クロニクル1995-2020」の展覧会所感と美術館の紹介。
人生あと何日生きる?と問われる参加型の作品が、後からジワジワ効いてきました。
“千葉市美術館 千葉県千葉市 宮島達男クロニクル1995-2020 人生あと何日生きる?と問われる参加型の作品が後からジワジワ効いてくる” の続きを読む
知り合いの方が出品している時くらいですが、公募展を見に行きます。
美術作品の展覧会というくくりでは同じですが、美術館の展覧会とは違う印象や魅力について書いてみました。
ギリギリの記事投稿で、申し訳ございませんっ。
会期は2020/8/24までですので、ご興味湧いた方は、ダッシュ!
“国立新美術館(東京都港区)古典☓現代2020 日本博連携の展覧会 現代に通じる古典のエッセンスをビシビシ感じる” の続きを読む
所蔵品展ということもあり、入館料がたったの¥140(ホームページ割引を使った団体料金)+駐車場代¥100=合計¥240の美術鑑賞でした。
「沿革」というオフィシャルな記録ではない、町田市が積み上げてきた日常が、美術という形で表現されている展覧会でした。
“町田市立国際版画美術館(東京都町田市)インプリントまちだ展2020 地域の歴史を美術につなげる公立美術館らしい良い企画” の続きを読む
撮影可能な展覧会。写真多めの記事です。
最近このような展覧会が増えてきていますので、撮影できることの効果も考えてみました。
“パナソニック汐留美術館(東京都港区)和巧絶佳展 伝統的だけど新しい 過激だけど品格がある 超工芸が体感できる展覧会” の続きを読む