ブログ
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まだまだ富山にかぶれていますが、横浜へつながります。
国内外問わず 行った期間にかかわらず 旅行に行くとしばらくその地に かぶれている私ですが 富山かぶれの尾を 引いているようです。
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〜美術館と街めぐり〜 富山市(駅北側の運河編)
駅南側の城下町に比べると、ものすごくスッキリしたエリアです。 海が見えるわけではありませんが、時々風に乗ってくる潮の香りやカモメの往来で海が近いことが分かります…
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通りすがりの彫刻2 東京都美術館の「さ傘」
雨が降ると思い出す彫刻 建畠覚造(たてはた・かくぞう) 「さ傘(天の点滴をこの盃に)」 1973年 アルミニウム・ステンレス・鉄
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冬季休館の終わりが春を告げる。
先日Facebookのタイムラインに山梨県北杜市にあります中村キース・ヘリング美術館の冬季休館が明け、2019年の営業を再開したとの記事が流れてきました。
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最後は路面電車とガラス作品の鑑賞で締めた、富山の旅。
予定をこなし、駅弁も買ったし、後は荷物を受け取って新幹線で帰るだけ。 しかし1時間以上も時間があり、これはもう一つ何かできるなと駅前広場のベンチで考えていると「…
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〜美術館と街めぐり〜 富山市(駅南側の城下町編)
今回は富山県美術館での講演会に行くのがメインの旅行。 とはいえ、富山に来るのは初めてですので一日目は市内の美術館を堪能しました。 富山駅を挟んで、北側・南側と美…
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花つき、枝ぶり、立派な桃が手に入りました。
前回のお花をいけかえ。 雪柳と桃を交換しました。
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ここが気になる!富山市。街歩きでイロイロ気になったこと6選。
初めて来た富山。美術館巡りはまた別のところでまとめるとして、まずは一日街を歩いて、目についたことイロイロをしたためたいと思います。
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【一期一絵 NO.1】オディロン・ルドンの「心に浮かぶ蝶」
今週は気温が上がり、昼間は春らしくなってきましたね。 そこで選んだのがオディロン・ルドン「心に浮かぶ蝶」(1910−1912)。 蝶は私の中で春のイメージなので…
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コレクターとは、「コレクション」という作品を創り出す審美眼を持つアーティストだ。
コレクターの名を冠した展覧会が毎年どこかの美術館で開催されます。 世界中に美術品のコレクターは一体何人くらいいるのでしょうね。
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このタイミングで?!くら寿司の「炙りのどぐろ」を食べてきた。
新聞の折込チラシでくら寿司の「かにとのどぐろフェア」を目にして、「炙りのどぐろ」がたまらなく食べたくなった私。 せっかく行くならとお寿司が好きな両親を誘うと、母…
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〜つながりで観る展覧会〜二つの「民藝」展
2/24(日)まで都内2つの美術館で開催中の「民藝」をテーマにした展覧会。同じテーマなので2つの展覧会の「はしご」をオススメします。
